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弁護士法人黒田法律事務所  黒田特許事務所|港区 台湾法務・中国法務

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コラム

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2022/07/07 / 最終更新日時 : 2022/05/23 masuda-y 中国コラム

第38回(前編) 外商投資法の施行により会社の何が変わるのか

事例: 日本法人A社は中国法人であるB社、C社、D社とともに、中国において中外合弁企業E社を設立し、展開してきました(出資比率はA社が20%、B社が20%、C社が20%、D社が40%)。 しかし、中国で外商投資法が施行さ […]

2022/07/07 / 最終更新日時 : 2022/05/23 masuda-y 中国コラム

第38回(後編) 外商投資法の施行にどのように対応すればいいのか

事例: (前回と同様) 日本法人A社は中国法人であるB社、C社、D社とともに、中国において中外合弁企業E社を設立し、展開してきました(出資比率はA社が20%、B社が20%、C社が20%、D社が40%)。 しかし、中国で外 […]

2022/07/04 / 最終更新日時 : 2022/07/04 masuda-y 知っておこう台湾法

第432回 憲法法廷による違憲判決

 2022年5月27日、憲法法廷は、最高法院(最高裁判所)の判断(最高法院22年度台簡抗字第13号民事決定)が憲法に違反しているとして、当該決定を破棄し、最高法院に審理を差し戻しました(22年度憲判字第8号)。本判決は、 […]

2022/07/01 / 最終更新日時 : 2022/07/01 masuda-y 台湾ビジネス法務実務情報

求人広告における性別・年齢の記載の適法性

 本年6月10日、高雄市政府は2件の求人広告に対し、就業服務法および性別工作平等法に対する違反を理由に、それぞれ30万台湾元という高額な過料を科しました。 一、1件目の違法広告は、あるレストランが皿洗いスタッフを募集した […]

2022/06/30 / 最終更新日時 : 2022/05/19 masuda-y 中国コラム

第37回 就業規則の制定にあたり注意すべき事項

Q: 上海市所在の独資企業X社は、中国事業拡大のために新たに設立された会社であり、本格的な営業の準備を行っております。最初は数名の従業員の雇用を予定していますが、今後更に従業員が増えることも想定されるため、数十名の従業員 […]

2022/06/28 / 最終更新日時 : 2022/09/21 masuda-y 知っておこう台湾法

第431回 身分証の記載情報は過剰か

日本のマイナンバーカードには氏名、住所、生年月日、性別、マイナンバー(個人番号)と本人の顔写真などが表示されます。一方、台湾の身分証には上記の情報のほか、父母、配偶者、出生地、兵役の種類までもが表示されます。 家族情報不 […]

2022/06/23 / 最終更新日時 : 2022/05/19 masuda-y 中国コラム

第36回 労働契約の締結にあたり注意すべき事項

Q:上海市所在の独資企業X社は、中国国内企業との取引を拡大するために新たに設立された会社です。現在、事業開始にあたっての現地従業員の雇用を検討しております。日本では、一定の労働条件は書面で提示する必要があるものの、必ずし […]

2022/06/20 / 最終更新日時 : 2022/07/01 masuda-y 知っておこう台湾法

第430回 オンラインゲームの宣伝が事実に相違する場合

有名なオンラインゲーム「天堂M(リネージュM)」の宣伝が事実に相違するとの問題について、6月14日、公平交易委員会(公平会、公正取引委員会に相当)が当該ゲームの配信会社である遊戯橘子数位科技(ガマニア・デジタル・エンター […]

2022/06/16 / 最終更新日時 : 2022/05/17 masuda-y 中国コラム

第35回 労務派遣に関する規制

Q:上海市所在の独資企業X社は、客先から予想外に大きな量の注文があり、既存の従業員のみでは対応しきれないことから、一時的に派遣労働者を受け入れて当該注文に対応しようと考えております。派遣労働者を受け入れるにあたり、何か注 […]

2022/06/13 / 最終更新日時 : 2022/07/01 masuda-y 知っておこう台湾法

第429回 M&A関連法規の改正

2022年5月24日、立法院において、企業併購法(企業合併・買収法)の一部条文の改正案が最終可決されました。今回の改正は、M&A(合併・買収)の弾力性および株主の権益の向上を目的としたものです。今回の改正の主な点 […]

2022/06/09 / 最終更新日時 : 2022/05/17 masuda-y 中国コラム

第34回 集団契約(2)~集団契約締結、変更、解除のプロセス~

Q:上海市所在の独資企業X社は、従業員からの要望に応じて集団契約の締結を検討することとなりました。集団契約締結のプロセスはどのようなものでしょうか?また、集団契約締結後、変更、解除の必要が生じることもあると思いますが、締 […]

2022/06/06 / 最終更新日時 : 2022/07/01 masuda-y 知っておこう台湾法

第428回 電動キックボードに関する法規制

 東京では、電動キックボードシェアサービス「LUUP(ループ)」などを利用して通勤する人をよく見掛けます。台北市でも電動キックボードを利用して移動する人がだんだん増えてきました。  日本では、今年4月19日に道路交通法の […]

2022/06/02 / 最終更新日時 : 2022/05/17 masuda-y 中国コラム

第33回 集団契約(1)~集団契約の意義~

Q:上海市所在の独資企業X社では、従業員との労働契約の更新時に会社への要望についても確認しています。7月末の契約更新時、数名の従業員から、集団契約の締結を検討して欲しい旨の要望がありました。集団契約とはどのようなものでし […]

2022/06/01 / 最終更新日時 : 2022/05/30 masuda-y 台湾ビジネス法務実務情報

台湾の「ストーカー防止規制法」について

台湾で注目を集めている「ストーカー防止規制法(以下『本法』といいます)」がまもなく2022年6月から施行されます。本法の重要な部分は以下のとおりです。 一、「ストーカー行為」の定義について: 本法第3条によれば、いわゆる […]

2022/05/30 / 最終更新日時 : 2022/07/01 masuda-y 知っておこう台湾法

第427回 結婚の有効要件

20年間姿を消していた「妻」が突然現れ、既に他の女性と結婚している「夫」に対し、婚姻関係存在確認請求訴訟を提起したという奇異な事件が台湾で最近発生しました。 本件の概要は次の通りです。男性Aは1998年に、高校時代に好意 […]

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